18
JAN
ホステル - 仕事

バックパッカーの仕事: 旅先でお金を稼ぐ方法

たとえ安いホステルを選んで旅行していても、いつの間にかお金が底をつき、 極貧旅行になってしまう時もありますよね。 そんな時、どうしますか? お父さんとお母さんにお願いしてお金を送ってもらう? ATMに走って借金を増やす? そんな事、誰だってしたくありませんよね。 旅先に友人がいてアルバイト先を紹介してもらう・・・なんてチャンスはなかなかありません。 旅先で働くというのはキツイ仕事も多いし、言葉の壁などで苦労も多いかもしれません。 でも、その街の違った一面を発見出来たり、地元の人と知り合いになれたりと あなたの人生においても最高の経験となるでしょう。 ここでは夢見るバックパッカー達へ、旅の途中でも自力でお金を稼ぐ方法をご紹介します! ※ご注意※ 旅先での目的に合わせたビザを取得しましょう。 働くのなら、労働が許されたワーキングホリデーの様なビザが必要です。 その他、ビザの詳しい情報は下記のページでも紹介されています。 http://www.legalnomads.com/resources/ (英語ページです)   【ホステルで働く】 ホステルに滞在しながら、働くことを考えたことはありますか? ホステルのフロントデスクやバーでは人手が必要な場合が多く、 会計や清掃をする人も必要なので、スタッフに問い合わせてみましょう。 その他にも、ホステルでは様々な人材を募集していることがあるので、 あなたのスキルに合った仕事を探してみても良いでしょう。   【ヘアカットやマッサージなどのサービスを提供する】 ホステルでヘアカットやマッサージを求める人は多くありませんが、 そのようなサービスを提供できる方は、値段を安く設定して提供してみましょう。 数千マイルの距離をバックパックで移動したり、数日間にわたって電車や飛行機で移動した後に、 マッサージを受けたいと思う人はいるはずです。   【お酒を提供する】 バックパッカーにとって最高の仕事として知られるバーテンダー。 ミモザやマルティーニなどのお酒や作り方に詳しい方なら、世界各地のバーで働けるチャンスがあります。 バーテンダーとして働いて、たくさんの人々と交流して、素敵な思い出を作って楽しんでください。 注意点: 国によっては、お酒を提供するには、資格の取得を証明する必要がある場合があります。 例えば、カナダのバーテンダーは、バーで勤務する前に、「Smart Serve」という資格を取得することが必須です。   【教える!】 ヨガや英語、楽器など、あなたが得意とすることを教えましょう。 スキルをお持ちなら、少なくともビギナーレベルからレッスンを教えることが可能です。 詳細をくまなく知る心配はありません。 例えば、英会話のクラスを行うには、オンラインで問題用紙や資料を入手すると便利です。 あなたが提供したいサービスについて地元のバーに相談してみましょう。 バーで朝方にヨガのクラスを行ったり、静かな時間帯にギター教室を開催して人を集めたり。 午後にワインを楽しみながらタンゴのクラスで優雅なひとときを作ってみてはいかがでしょうか?   【コミッションをもらう!】 現地の旅行社(日帰りツアーを催行している会社など)にお客さんを紹介してコミッションをもらうというやり方。 例えばホステル宿泊者達に声をかけ、ツアーへの参加を促し、そのツアー代の一部を旅行社から分けてもらう。 おしゃべりが得意な人ならある程度のお小遣いは稼げてしまいます。 長期滞在するなら、その土地の観光名所や交通網を調べて自らツアーガイドになるという方法も。 慣れてしまえばその腕はプロ級に!   いかがでしょうか? あなたが今持っているスキルを活用したり、旅の経験を活かせば、旅行中でもお金は稼げるものです。 そしてその挑戦と経験はあなたを更に高めてくれることでしょう ...

13
JAN
ホステル - ブレッド(Bled)またはボヒン(Bohinj)でハイキング

2017年にオススメの4つのアクティブな休暇先

新年が近づいてくると、私たちは旅行のことだけでなく、新しい個人の目標を定めたり、クリスマスや新年に増えた体重の減量の仕方について考え始めます。そこで、バックパッカーにお勧めの魅力的でアクティブな休暇をいくつか紹介します。新しいスポーツを楽しんだり、レベルアップを目指しながら休暇を満喫できます。格安のホステルが多数立地する場所にあるため、費用も安く済みます… ストックホルムのカヤックツアー (とその他の観光地) ヨーロッパの主要都市でアクティブな休暇はいかがですか?‘北のヴェネツィア’と呼ばれる水の都ストックホルムは、島や湖、運河が広がるスウェーデンの首都です。ストックホルムの魅力はそれだけではなく、カヌーやカヤックで美しい群島を巡り、景色を楽しむことができます。市内中心部のホステルに滞在して、一流のカヤック体験と共にスウェーデンのアートや食事、ナイトライフを満喫しましょう。 テネリフェ島でマウンテンバイキングを楽しむ Tenerife consists of a central volcano – Teide – fringed with pine forests, valleys and ravines, while a chain of mountains stretches off to the northwest, capped by the Anaga massif. You don’t even need to see that landscape to know it spells great riding. The Spanish island offers everything from shady forest tracks to tough ascents to serious downhill trails, and there are loads of mountain biking operators to provide guiding and instruction. A word of warning, though: avoid summer. The temperatures are too high for biking, and the island – whose superb beaches are popular with package holidaymakers – will be busy. リスボンでサーフィンを楽しむ Portugal’s Atlantic coast gets superb swells, and there are loads of great surfing spots at the mouth of the Tagus river, well within striking distance of historic Lisbon. Public transport will get you out to the beaches of the Estoril coast (loosely, from Carcavelos to Guincho), where there are masses of surf schools ready to guide you to the best waves and sharpen your skills. And if you can get hold of transport, the quality surfing continues all the way up the coast – so you could easily hire some kit and drive north, exploring as you go.ポルトガルの大西洋岸は、リスボンの旧市街の近くにあるテージョ川の河口には、素晴らしいサーフィンスポットが多数あります。 ブレッド(Bled)またはボヒン(Bohinj)でハイキング and some of the best lakes-and-mountains scenery you’ve ever seen – think turquoise water, thick forest, dramatic gorges. Lakes Bled and Bohinj are both fabulous bases; Bled edges it on sheer prettiness and has a bigger town centre, while Bohinj (pictured) is larger and wilder, so it’s perfect if you want scale, drama and a good range of outdoorsy activities. They’re about 45 minutes apart by bus, so it’s easy to move between the two.スロベニアの首都リュブリャナは、2016年の欧州グリーン首都賞を受賞しました。しかし、これはひどく過小評価された国を訪れる一つの理由にすぎず、リュブリャナからバスで数時間の場所には、ジュリア・アルプス山脈の麓が広がります ...

22
JAN
ホステル - 醸造所のビール

メルボルンでオススメの4つの醸造所

  Like America, Australia has traditionally been the butt of the rest of the world’s jokes when it comes to beer. The long-standing (and unfair) stereotype sees Aussie beer culture as a bunch of guys swilling lager from ‘stubbies’ - and the beer they’re drinking is probably Victoria Bitter, brewed in Melbourne since the mid-19th century. Thankfully, beer drinkers have wised up. Just as we’ve learned that there’s more to the US scene than Bud and Coors ...

17
JAN
ホステル - オークランド、ニュージーランド

アウトドア・アクティビティーを満喫できるオススメの都市5選

Every backpacker has their own reason for hitting the road, but for many, adventure and activities are a big part of the mix. If you think that means basing yourself out in the wild, think again: there are loads of cities around the world that have outdoor adventure right on the doorstep, allowing you to stay in a buzzing city-centre hostel and still get your adrenaline fix. What’s more, a cheap dorm space means you spend less on accommodation ...

バックパッカーオススメのお土産4選

旅先でお土産を選ぶのは旅の大きな楽しみの一つです。 通常のツアー旅行では見つけられないようなマニアックなお土産を見つけることが出来るのも バックアパッカーならではの魅力の一つですよね。 しかしながらバックパッカーの旅には2つの壁が存在します。 1つは、お土産をたくさん入れられるほど荷物に余裕がないこと。 2つ目は、お土産に費やす予算に限りがあるということです。 そんな悩めるバックパッカー達にオススメのお土産選びをご紹介します。 ポイントとしては、お土産はできるだけ小さく、かさばらない物を選ぶこと。 さらに出来ればそこでしか手に入らないユニークなお土産を安く購入したいものです。 それでは、おすすめのお土産を4つ紹介します。   ①【キーホルダー・マグネット】 定番中の定番ですが、長く人々に選ばれるにはやはり理由があります。 キーホルダーやマグネットはその国・観光地の特徴をよく捉えた そこでしか手に入らないデザインのものがいっぱい。 どこのお土産店でもズラリと並べられ、見ているだけでワクワクしてしまいます。 スイスのマッターホルンを走る鉄道を型取ったもの、スウェーデンの色とりどりのダーラナホースのキーチェーン、 韓国の民族衣装をまとった人形のキーホルダーなどなど。 マグネットは冷蔵庫に鎮座させるもよし、キーホルダーにはカギをぶら下げるもよし。 身近に触れる場所にあると、ふとした瞬間に買った時のことを思い出し、 ノスタルジーな気分に浸る事が来ますよ。   ②【チャーム付きアクセサリー】 乗車券や入場チケット、硬貨、貝殻、ボトルのキャップ・・・など その土地でしか手に入れられない記念品を使ってオリジナルアクセサリーを作ってみてはいかがでしょうか? これらは小さく、唯一無二なうえにタダで手に入る物もあります。 そんな手軽さとは裏腹に、旅の思い出がたっぷりと詰まった最高のお土産になります。 例えば、旅先のホステルで出会った世界中の仲間たちと飲み明かしたアルコール飲料のフタに 穴をあけてチェーン通し、キーホルダーにしたり、 パリの劇場で心打たれた舞台のチケットをラミネート加工してしおりにしたり。 どれも思い出深く、忘れられないものになるでしょう。 普段から愛用していれば周りの人からも注目され、会話のきっかけにもなりますし、 その時のエピソードを思い出しながらまたその土地に思いを馳せるのも良いですね。   ③【名刺入れ】 名刺入れ?そんなの要らないよ。と思わず、考えてみて下さい。 海外では、名刺入れとして缶製でその土地独特のデザインのものがたくさんあります。 いつかあなたもバックパッカーを卒業し、就職する事があるかもしれません。 その時に日本では見られないようなユニークな名刺入れを持っていたらどうでしょう? ビジネスシーンにおいて一番大切な、第一印象を決める名刺交換の場で 最高の会話のタネになりますよ!   ④【ローカルアート作品と生地】 こまごましたものよりもっと大きなものを賢く持ち帰りたいなら、 ローカルアーティストによる作品か生地がオススメ。 例えばオーストラリアの先住民、アボリジニーのオリジナルデザインの布などは 日本で入手するのは困難です。 生地は重さがあるので、旅の最後に買いましょう。 バックパックの奥底に畳んで眠らせ、家に帰ってからクッションカバーや テーブルクロスなどを作ってみるのはいかがでしょうか。 旅先で路上アーティストの絵や詩に心奪われたなら、迷わず買いましょう。 二度と出会う事はないでしょうから。 普通のお土産とは比べ物にならない程に貴重なものとなりますね。   以上、4つのアイデアをご紹介しました。 最後に、商品を購入した後のことを考えてみましょう。 今後何年先も長く飾りたいものですか? 一風変わったコレクション用のお土産ですか? そうでなければ、買わないほうが無難です。あるいは、一度よく考えてから買いましょう。 訪れた様々な旅先で、旅の思い出にコレクションを収集するのは良いでしょう。 色々な国で手に入れた同じようなものでも、違った種類を10個集めると旅の思い出が倍増します。 そして、カラフルで素敵な陳列が旅の後にも話のきっかけになるはずです。 それも旅の醍醐味ではないでしょうか ...

19
OCT
ホステル - ホステルでぐっすり眠る

ホステルでぐっすり眠る方法

市内中心部のホステルのドミトリーを共有しますか?それなら、他のバックパッカーの行動に関係なく、必要な睡眠を取る方法をお教えしましょう… 1. 個室(またはそれに近い部屋)に泊まる Going private is less expensive than you might think, particularly if you choose a less central hostel or club together with friends to get a mid-size en-suite room. Basically ...

19
OCT
ホステル - タイ

初心者のための情報: 旅の仲間を見つけるのに最適な4つの旅先

個人でバックパッカーの旅をする人は、旅先で仲間との出会いは旅のハイライトとなるでしょう。ここで何回も言及してきたように、旅の仲間は長期間に及ぶホステルを利用する旅には必要不可欠な存在です: あなたに旅の楽しみ方や行き先についてのアイデアを提供してくれたり、旅のサポートとなってくれるはずです。出会った仲間と必ずしも親友になる必要はありませんが、大半の場合、親友となることが多いです。 When it comes to actually finding like-minded travellers, not all backpacker destinations are created equal. Sure, with the right attitude you can make friends anywhere – but some places get a bigger proportion of first-timers, which makes them great for meeting people who are at the same stage of their journey as you are. (The priorities and attitudes of newbies and veterans are often quite different, which can make for good conversations but awkward co-travelling experiences.) このような状況が該当する場合には、ホステルを予約する際にオススメの旅のスタート地点4ヶ所を紹介します:   タイ タイには数々の魅力ある観光地があります。バンコク(カオサン通りとランブットリー)、チェンマイ、サムイ島、パンガン島、クラビなど、まだまだリストは続きます。タイには数多くの格安のホステルが点在しており、多くのバックパッカーが訪れます。タイを訪れる旅行者は、長期有給休暇を利用して世界中を旅する旅行者からビーチやバーを満喫する若者のホステル利用者まで幅広く様々です。バンコク中心部のホステルでたくさんの旅行者と出会っても、あなたの‘タイプ’と異なるかもしれません。気の合う仲間を見つけるには、観光に繰り出し、ツアーやアクティビティー、料理教室または興味のあることに参加してみましょう。 次の行き先: カンボジアまたはベトナム   オーストラリア The amazing scenery, upbeat attitude and outdoorsy lifestyle of Oz make it a winner for backpackers. First-time travellers from the northern hemisphere tend to love it, because it’s safe, it’s English-speaking and it enjoys summer while Europe and the US are in the depths of winter. Sydney’s a hugely popular gateway (as well as being a cracking city) but you’ll also run into masses of backpackers in cosmopolitan Melbourne, and along the glorious beaches of the Queensland coast. 次の行き先: ニュージーランドの南部に向かうか香港または日本を経由してアジアへ。   インド Destinations come and go, but India has never really fallen off the backpacker trail. The culture shock can be considerable, but such is India’s fascination that it remains a draw for first-time travellers (and hey, sometimes it’s good to jump in at the deep end). While some of India’s cheap hostels draw a party-hungry crowd - particularly around the famed beaches of Goa - you can be fairly confident that any backpacker friends you make while travelling the country will be curious, adventurous and culturally switched on. And if any of them aren’t, there’ll be another set along any minute. 次の行き先: 驚異的なハイキングを楽しめるネパールの北部。   チェコ (特にプラハ) It’s beautiful, attracting a mix of party crowds and culture-hungry travellers; the choice of hostels in the city centre is superb; and best of all, Prague occupies a brilliant central position on the European mainland. Make some inter-railing pals here and you can strike out almost anywhere from多くのバックパッカーが訪れるアムステルダム、フィレンツェでは格安のホステルに滞在しながら世界中を飛び回る美術学生など、ヨーロッパの首都の名前を挙げればキリがないほどです。しかし、魅力あふれるプラハを忘れてはいけません。 華麗なアール・デコ様式の中央駅。 次の行き先: あなた次第です!ヨーロッパはあなたの思うままです&hellip ...

19
OCT
ホステル - ファーストエイドキット

基本的な医療情報: バックパッカーに必要な救急キット

  While it’s good to be prepared, you can go overboard with your travel meds pack - some backpackers rock up to their hostel with a whole pharmacy in tow, including nice-to-have but non-essential items like vitamin tablets and cough lozenges. We think the six items below are the foundation of a travel first aid kit, obviously supplemented by any regular medicines you’ve been prescribed and any destination-specific items you need, such as antimalarials and altitude sickness pills ...

19
OCT
ホステル - 現地の人のように街を巡る

現地の人のように街を巡るための6.5個のポイント

このような人になるのは避けたいですよね?もちろんです。続きを読みましょう… 1 ...

22
APR
ホステル - マンチェスター

‘Done’ ロンドンとエディンバラ? おすすめのイギリスの都市をご紹介

イギリスを訪れるバックパッカーの多くは、次の2つの都市を訪れます: ロンドンとエディンバラ。あなたもぜひ訪れてみてはいかがでしょうか?文化やナイトライフを満喫したり、格安ホステルが立地する素晴らしい場所です。しかし、スマートなバックパッカーは首都を旅する以外にも、旅の醍醐味の一つとして、地方都市を訪れます。一見見逃されがちな地方都市には、都会の賑やかさと独特な雰囲気、コンパクトで歩きやすい中心部が見所です。イギリスを知り尽くす旅の準備はできましたか? さあ、旅に出かけましょう… マンチェスター   地方: 北西部 人口: 2.5m マンチェスターを訪れずに、イギリスのポップカルチャーを理解することはできないと言われています。The former industrial powerhouse has produced seminal bands – The Smiths、Joy Division、The Stone Roses、Oasisを生み出した – and now has a thriving creative and media economy. The lively city centre’s shopping is superb, and the regenerated Northern Quarter is packed with cool craft beer and cocktail bars. Several universities give Manchester a huge student population, so it’s a great place for young backpackers looking to run into some like-minded locals. ブリストル   地方: 南西部 人口: 500,000 Bristol is another music powerhouse, celebrated for its fusion of punk, dub and hip-hop (checkpoints are Massive Attack and Portishead). It’s a multicultural place where curried goat is as common as hipster burgers, and street art as common as chic coffee shops. Hang out in the Old City and Harbourside for some great pubs and restaurants, or head to Clifton Village for a quieter vibe with a zoo, an observatory and loads of independent shops. And if you want a countryside fix, the beautiful Cotswolds are just up the M4. グラスゴー   地方: 中央スコットランド 人口: 600,000 Glasgow can be a little rougher round the edges than stately Edinburgh, but it arguably outstrips it in terms of culture. The city’s legendary art school has made it a hotbed of visual arts and cutting-edge music. For contemporary work head to the Gallery of Modern Art or the independent Transmission Gallery, and for live music try to squeeze into King Tut’s Wah Wah Hut, a small venue with a big reputation – chances are you’ll catch a band that will be on everyone’s lips by this time next year.   ブライトン     地方: 南東部 人口: 155,000 ロンドンのちょうど南に位置するブライトンは、鉄道の便が良く、with great rail links – so little wonder that city-dwellers have been using it as a coastal getaway for generations. These days rising prices in the capital have encouraged Londoners to relocate here for good, and the result is a small city that packs a big cultural mix. Book into a hostel here and you’ll discover a unique blend of traditional British seaside culture – think naughty postcards, amusement arcades and donkey rides – and trendy bars and restaurants. Brighton’s also famous for independent shops, many of which are concentrated around ‘The Lanes’, a warren of narrow streets close to the seafront ...

22
APR
ホステル - ガイドブック

ガイドブックを活用しよう: バックパッカーに必要不可欠なアイテム

This is what a WINNER’S bookshelf looks like Once upon a time, travel books – Lonely Planet, Rough Guide, Fodor’s – took the world on holiday. They were the backpacker’s compass, the hosteller’s tour guide, and the sofa-traveller’s inspiration. Any time you walked into a hostel dorm, they were there. Travel books ruled the world at the end of the 20th century, and anyone who was anyone had a bashed up, dogged-eared copy of Indonesia, Canada, Australia ...

22
APR
ホステル - 吟遊詩人

ホステル利用時に必ず出会う7つのタイプの人

1. ライファー (The lifer)   He won’t join in with the wilder nights out and views your youthful antics with friendly amusement, but he’s always up for a long, deep conversation about travelling the world and living a free, interesting life. He’s a mystery ...